東京で鼻中隔延長術を受けました

上を向いている鼻先をどうにかしたい

上を向いている鼻先をどうにかしたい : 1週間後には抜糸することができて良かった : 鼻が長くなったり鼻の穴が気にならなくなりました

以前からアップノーズを気にしていて、上を向いている鼻先をどうにかならないかと悩んでいました。
鼻先が上を向いているので、穴が正面から目立つようになっており、鼻が短いことにも悩みの種でした。
インターネットを検索していると、鼻の下が長く見える鼻中隔延長術を知りました。
鼻中隔延長術を受けている人は多く、長年のコンプレックスを解消することができるとありました。
東京でどこか良いクリニックはないかと調べていると、安全が高く無理な延長をせずに、自然な外見や安全性を重視しているクリニックを見つけました。
クリニックに電話してみて予約し、無料カウンセリングを受けることになりました。
スタッフさんといろいろな話をすることができ、丁寧な説明を受けることができました。
鼻中隔は鼻の中の空間を左右に仕切る壁で、軟骨を移植して壁を延長していき、鼻翼軟骨を下に移動した状態で固定するのが鼻中隔延長術だろうです。
鼻尖が下がるため豚鼻をきれいにすることができるようです。
鼻の手術の流れについてもヒアリングすることができ、鼻の穴の内側を切開するクローズ法や、左右の鼻孔の間部分を横切る切開をプラスするオープン法があるそうです。
鼻中隔延長術はオープン法が多く、軟骨を固定する際鼻中隔の延長や距離、位置などを検討していくようです。
切開する際傷痕が残らないよう工夫して、3ヶ月程度で気にならなくなると言われました。
鼻中隔延長術で使う軟骨はいくつかありますが、耳介軟骨を使うことが多いそうです。
スタッフさんと話ながらデザインのシミュレーションをすることになり、鼻中隔を支点として延長する方向や長さなどを調整していきました。
楽しい時間を過ごすことができ、理想の鼻をイメージすることができて良かったです。
アドバイスとして、過度な延長によって不自然な外観にあることもあるので、適度で控えめな延長に良いそうです。
いろいろと話を聞くことができたので、納得した上で契約することができました。